B-leafメディカル内科小児科クリニックの紹介です。
院長ご挨拶
小野間 優介
(おのま ゆうすけ)
『お身体の不調で困った時にとりあえず相談できるクリニック』
『Web問診・オンライン予約・オンライン診療などを取り入れ、高齢者だけでなく働く世代もアクセスしやすいクリニック』
当院は、上記の性格を特徴として持つクリニックです。
病気や体調不良を感じた時、「どこに行ったらいいか?」と悩まれたことはございませんか?当院では、総合診療専門医である院長が、まず何でも相談できる環境を整えています。
また、働き世代の脳梗塞や心筋梗塞の発症予防も非常に重要な課題です。働き手世代は時間がなく、受診のハードルが非常に高いのが現状です。当院では、Web問診やオンライン予約・オンライン診療などDX化と推進し、働き手世代も受診しやすいクリニックとなっております。それにより、慢性疾患を「発症する前に予防する」ことを目指します。
この3つの特徴で、皆様の健康を守り、『夢溢れる未来』を創り上げるお手伝いをしていきます。
院長の想い
その不調、どこに相談すればいいか分からないまま、時間だけが過ぎていませんか。
こんなお悩みはありませんか。
- お腹が痛い。でも消化器内科なのか、婦人科なのか、泌尿器科なのか分からない
- いくつも病院を回って検査も受けたけれど、「異常なし」「様子を見ましょう」で終わってしまった
- 複数の持病があり、いくつもの医療機関に通っている。全体を見てくれる人がいない
症状というものは、そもそも診療科の区分けどおりには現れません。
「どこに行けばいいか分からない」のは、あなた様ご自身のせいではないのです。
当院ではまずお話を丁寧に伺い、必要な検査を整理したうえで、どこに問題がありそうかを一緒に見極めていきます。
当院で対応できることは対応し、専門的な治療が必要な場合には、責任を持って適切な医療機関へお繋ぎします。
「分からないまま帰す」ことはいたしません。
通院先が散らばっている方の窓口にもなります。
血圧はA医院、糖尿病はB病院、お腹はCクリニック
——薬も検査結果もバラバラになっている状態を、当院で一度まとめて把握し直します。
私自身、10年ほど前に激しい頭痛とだるさに苦しんだ時期があります。
検査を受けても原因は分からず、何を試しても良くならない。
1か月ほど、家から一歩も出られませんでした。
医師でありながら自分の身体に何が起きているのか分からず、出口の見えない不安の中にいました。
あのときの心細さは、今も忘れていません。
「こんなこと恥ずかしくて言えない」「悩んでいるのは自分だけかもしれない」
——そう思われていることも、遠慮なくお話しください。
まとまっていない話のままで構いません。
「何科にかかればいいか分からない」というご相談こそ、私たちの得意とするところです。
B-leafメディカル内科小児科クリニック 院長 小野間 優介
経歴
横浜市立大学 卒業
横浜勤労者福祉協会汐田総合病院研修医
亀田総合病院家庭医診療科(亀田ファミリークリニック館山)
筑波大学附属病院総合診療科
医療法人社団健正会 茎崎アオイ病院
医療法人三愛会 埼玉みさと総合リハビリテーション病院
M&メディカルリハ株式会社 取締役代表医師
B-leafメディカル内科小児科クリニック 院長
院内紹介
院内360°インドアビュー
当クリニックの外観から院内を360°のパノラマビューでご覧いただけます。
機器紹介
心電計は心臓の伝記的な活動を、目に見えるグラフにして記録してくれる機器です。グラフの様子から病気がないかをチェックすることができます。
超音波検査(エコー)機器は、患部に超音波を当てることで画像として映し出し診断するための機器になります。医師と一緒にモニターをみながら観察・説明を受けることができるのもメリットです。
ベッドサイドモニターは患者さんの状態を正確に把握し見守るための機器です。こちらも心電図を計測し、その他にも心拍や血圧、呼吸数、体温なども見てくれます。





