当院はお盆期間も通常通り、診療しています!!
14日(金)、15日(土)の2日間は、非常勤医師の本田先生(循環器内科)が勤務し、終日2診制で診療を行います。
15日は、診療にまだまだ空きがあります!
お盆休みの間に普段気になっている症状がある方は、ぜひ当院へ!!
急な発熱や体調不良はもちろん、血圧や心臓関係で日頃から気になっている症状がある方も、どうぞお気軽にご来院ください!
フォトフェイシャル・美容点滴も予約に空きがあります!!
診療日時の変更や休診日などを掲載
お知らせ
診療スケジュールの変更やワクチン接種に関する情報をいち早くお届けしています。
悪天候時や年末年始の休診についても更新しますので、ご来院の前にご確認ください。
あなたの疲れ、本当の原因を知っていますか?
「健康診断では異常なし」「でも、なんとなく不調が続く」
そんな方がとても多くいらっしゃいます。
慢性的な疲れの背景には、血糖値の乱れ・栄養不足・ホルモンバランスの崩れなど、通常の検査では見えにくい原因が隠れていることがあります。
当院では、CGM(持続血糖測定器)による10日間の血糖モニタリングと、スキャンアナライザーによる体内栄養状態の測定を組み合わせることで、あなたの不調の根本原因を「数値」で見える化するプログラムをご提供しています。
まずは2分の無料診断で、今のあなたの疲労レベルを確認してみてください。
診断後は、あなたの状態に合わせた「判定結果シート」をその場で表示。
現状と次のステップがひと目でわかります。
院長の想い
その不調、どこに相談すればいいか分からないまま、時間だけが過ぎていませんか。
こんなお悩みはありませんか。
- お腹が痛い。でも消化器内科なのか、婦人科なのか、泌尿器科なのか分からない
- いくつも病院を回って検査も受けたけれど、「異常なし」「様子を見ましょう」で終わってしまった
- 複数の持病があり、いくつもの医療機関に通っている。全体を見てくれる人がいない
症状というものは、そもそも診療科の区分けどおりには現れません。
「どこに行けばいいか分からない」のは、あなた様ご自身のせいではないのです。
当院ではまずお話を丁寧に伺い、必要な検査を整理したうえで、どこに問題がありそうかを一緒に見極めていきます。
当院で対応できることは対応し、専門的な治療が必要な場合には、責任を持って適切な医療機関へお繋ぎします。
「分からないまま帰す」ことはいたしません。
通院先が散らばっている方の窓口にもなります。
血圧はA医院、糖尿病はB病院、お腹はCクリニック
——薬も検査結果もバラバラになっている状態を、当院で一度まとめて把握し直します。
私自身、10年ほど前に激しい頭痛とだるさに苦しんだ時期があります。
検査を受けても原因は分からず、何を試しても良くならない。
1か月ほど、家から一歩も出られませんでした。
医師でありながら自分の身体に何が起きているのか分からず、出口の見えない不安の中にいました。
あのときの心細さは、今も忘れていません。
「こんなこと恥ずかしくて言えない」「悩んでいるのは自分だけかもしれない」
——そう思われていることも、遠慮なくお話しください。
まとまっていない話のままで構いません。
「何科にかかればいいか分からない」というご相談こそ、私たちの得意とするところです。
B-leafメディカル内科小児科クリニック 院長 小野間 優介
日々の診療風景やスタッフの日常を発信
ブログ
初めてご来院になる方にも院内やスタッフの様子を知っていただける内容を心がけております。
感染症対策やワクチン接種のスケジュールなど、タイムリーな情報も掲載中です。
当院の特徴
01
「何科に行けばいいか分からない」を、ここで終わりにする総合診療
「これは◯◯科じゃないと相談できないかな…」と迷う必要はありません。症状は診療科の区分けどおりには現れないものです。お腹の痛みひとつをとっても、消化器・婦人科・泌尿器・循環器のどこに原因があるか、最初から分かる方はいません。
当院ではまずお話を丁寧に伺い、必要な検査を整理したうえで、どこに問題がありそうかを一緒に見極めていきます。専門的な治療が必要と判断した場合には、責任を持って適切な医療機関へお繋ぎします。
また、通院先が散らばっている方の「窓口」になります。
血圧はA医院、糖尿病はB病院、お腹はCクリニック——薬も検査結果もバラバラになっていく状態は、ご本人にもご家族にも大きな負担です。当院で一度まとめて把握し直し、専門医の受診が必要な部分は残しつつ、日常の管理と情報の集約を引き受けます。
02
赤ちゃんから、おじいちゃん・おばあちゃんまで。そして、長くお付き合いできることの意味。
内科と小児科を併設しているのは、「家族を分けたくない」からです。
生後間もないお子さまの健診や予防接種、保育園で繰り返す発熱、学童期のアレルギーや起立性調節障害。働き盛りの世代の生活習慣病や、疲れが抜けない・眠れないといった不調。そしてご高齢の方の複数疾患の管理まで——同じ場所で、同じチームが拝見します。
お子さまの受診に付き添ったお母さまが、ご自身の不調をそのまま相談される。そんな使い方をしていただけるクリニックでありたいと思っています。
同じ方を何年も診ていると、検査値には表れない変化に気づけるようになります。「去年と比べて少し歩き方が違う」「この時期は毎年調子を崩す」。ご家族全員を知っていれば、体質や生活背景も踏まえて考えられます。
一度きりの診察で終わらせず、人生の節目節目でご相談いただける存在でありたい。それが、地域のかかりつけ医としての当院の目指す姿です。
03
保険診療(西洋医学+漢方)× 分子栄養学 × 機能性医学 × ライフスタイル医学
検査では異常が出ないのに、確かに不調がある。だるさが抜けない、めまいがする、気持ちが落ち込む——こうした機能性のトラブルは、命に関わる器質的疾患とは異なるアプローチが必要です。
当院は保険診療による西洋医学と漢方を土台としながら、分子栄養学・機能性医学・ライフスタイル医学の視点を組み合わせ、栄養状態、代謝、腸内環境、睡眠、ストレスといった背景要因から不調の成り立ちを読み解いていきます。
「異常なし」と言われて行き場を失った方こそ、一度ご相談ください。
※ 分子栄養学・機能性医学・ライフスタイル医学に基づく検査・栄養療法は自費診療となります。保険診療との組み合わせ方、費用、想定されるリスクについては、診察時に必ずご説明いたします。
04
病気を治すだけでなく、「病気にさせない」「もっと良くする」まで
医療の役割は、悪くなったものを元に戻すことだけではないと考えています。
発症前の段階でリスクを見つけて手を打つ予防医学。そして、健康な方がご自身の持つ力をより発揮できる状態に整えるピークパフォーマンス医療。仕事や家庭で全力を出したい方、加齢に伴う変化と上手に付き合いたい方に向けて、検査に基づいた具体的な提案を行います。
「悪くないけれど、良くもない」——その状態から一段上を目指す選択肢が、ここにはあります。
05
医師・看護師・薬剤師・管理栄養士によるチーム医療
生活習慣や栄養にまで踏み込んだ医療は、診察室での数分間だけでは成り立ちません。
当院では医師に加え、看護師・薬剤師・管理栄養士がそれぞれの専門性を持って皆さまのケアにあたります。検査結果の解釈、薬の整理、食事の組み立て、日々の続け方の工夫——一人で抱えずに済む体制を整えています。
06
通いやすさへの、徹底したこだわり
続けられなければ意味がない。だから当院は、受診のハードルを下げる仕組みに投資しています。
ドライブスルー発熱外来
感染症の疑いのある方は、院内に入ることなく診療・検査を受けていただけます。院内のゾーニングを徹底し、他の患者さまと動線が交わらない設計です。
オンライン診療
継続通院の時間が取りにくい方も、オンラインで受診を継続できます。初診についてもご相談ください。
オンライン診療の詳しいご案内はこちら
WEB予約・WEB問診
医療DXの推進により、いつでもどこでも予約・問診票の記入が可能です。院内での待ち時間・滞在時間を最小限に抑えます。
お悩みを相談しやすいクリニック
当院の特徴
一人ひとりに適した医療を提供し、患者様の健やかな未来をつくば市で支え続けます。
地域のかかりつけ医として総合診察を行っているため、どこに受診したらよいかわからない方も気軽に内科にご相談ください。
毎日の健康管理に役立つ専門知識を紹介
コラム
病気の予防や早期発見につながる医学的な情報をわかりやすく解説しています。食事や運動などについて、自宅で実践できる方法も掲載していますので、ぜひご活用ください。



