B-leafメディカル内科小児科クリニックの紹介です。
院長ご挨拶
小野間 優介
(おのま ゆうすけ)
『お身体の不調で困った時にとりあえず相談できるクリニック』
『Web問診・オンライン予約・オンライン診療などを取り入れ、高齢者だけでなく働く世代もアクセスしやすいクリニック』
当院は、上記の性格を特徴として持つクリニックです。
病気や体調不良を感じた時、「どこに行ったらいいか?」と悩まれたことはございませんか?当院では、総合診療専門医である院長が、まず何でも相談できる環境を整えています。
また、働き世代の脳梗塞や心筋梗塞の発症予防も非常に重要な課題です。働き手世代は時間がなく、受診のハードルが非常に高いのが現状です。当院では、Web問診やオンライン予約・オンライン診療などDX化と推進し、働き手世代も受診しやすいクリニックとなっております。それにより、慢性疾患を「発症する前に予防する」ことを目指します。
この3つの特徴で、皆様の健康を守り、『夢溢れる未来』を創り上げるお手伝いをしていきます。
経歴
横浜市立大学 卒業
横浜勤労者福祉協会汐田総合病院研修医
亀田総合病院家庭医診療科(亀田ファミリークリニック館山)
筑波大学附属病院総合診療科
医療法人社団健正会 茎崎アオイ病院
医療法人三愛会 埼玉みさと総合リハビリテーション病院
M&メディカルリハ株式会社 取締役代表医師
B-leafメディカル内科小児科クリニック 院長
院内紹介
院内360°インドアビュー
当クリニックの外観から院内を360°のパノラマビューでご覧いただけます。
機器紹介
心電計は心臓の伝記的な活動を、目に見えるグラフにして記録してくれる機器です。グラフの様子から病気がないかをチェックすることができます。
超音波検査(エコー)機器は、患部に超音波を当てることで画像として映し出し診断するための機器になります。医師と一緒にモニターをみながら観察・説明を受けることができるのもメリットです。
ベッドサイドモニターは患者さんの状態を正確に把握し見守るための機器です。こちらも心電図を計測し、その他にも心拍や血圧、呼吸数、体温なども見てくれます。